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当方は訪問専門です。病院、福祉施設、地域の施設他、ご指定の場所へお伺いしています。

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サービス内容

(1)リハビリテーション支援 【法人】【個人】

「失いかけた誇りを取り戻せ」
 【場所】病院・リハビリテーションセンター・通所入所福祉施設 など
 【内容】・スポーツを通したリハビリ支援(身体的/精神的/社会的)
     ・日常応用動作の獲得   ※新聞記事もご参照ください
     ・廃用症候群の予防・改善
     ・自主トレーニングメニューの作成・指導
       個別・ペア・小集団に対応
       受身 → 自主的への意識変容
     ・体力測定 など

(2)障害や疾病のある方の体育/スポーツ指導 【法人】【個人】

「スポーツを通して健康増進・発育発達!」
 【場所】スポーツ施設・福祉施設・学校・地域施設 など
 【内容】・体育指導(運動能力の向上、精神的活性、社会性向上など)
     ・障害があってもできるスポーツの指導/考案

(3)運動の苦手な子供の体育指導(体育家庭教師)【個人】

「運動できる喜びを」
 【場所】公園・個人宅など
 【内容】・基礎運動の指導(走る、投げる、跳ぶ)、スポーツ指導など

(4)高齢の方の体育指導【法人】【集団】【個人】

「自分たちの心身は自分たちで守る」
 【場所】通所入所福祉施設・自治体公民館・指定場所など
 【内容】・介護予防のための運動指導・講義
     ・自主トレーニングメニューの作成・指導

(5)難病患者 支援【法人】【個人】

「"人間として生き抜く"力を沸き起こす」
 【場所】病院・施設・個人宅など
 【内容】・リハビリ支援(動作指導・心身能力低下遅延など)
     ・自己実現支援
      ※クリニック/福祉サービスとの連携

(6)障害や疾病のある方や高齢の方に対する体育の実施方法や効果に関する研究/調査

(7)その他上記項目に付随する活動


リハビリテーション体育導入のメリット

・運動障害のみならず目に見えにくい障害(視覚,聴覚,精神,高次脳機能等)
 にも対応できる。
・個別だけではなく、集団にも対応できる。
・楽しみながら体力の維持向上、社会参加を図ることができる。
・受動性(やってもらう)から、能動性(自らやる)へ促進できる。
・リハビリテーションプログラムの幅が広げられる。
・リハビリテーションゴールの上限を高めることができる。
・ダイナミックな運動参加により、隠れていた機能が発揮される。
・発育発達〜機能低下予防〜リハビリテーション〜ターミナルと長期に関
 わることができる。 他  ※新聞記事もご参照ください
          ↓
 利用者:活動性アップ、心身能力の維持・向上→"生きていく"という前向きな気持ち
 法 人:提供サービスの拡大(他社との差別化)、スタッフの負担軽減・教養拡大

リハビリテーション体育導入のデメリット

・医療保険や介護保険などが適用されないため、実費負担となる。
 (まだ資格化されていないため)


対応時間・料金

  

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